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元上司が、イギリス人の同僚に「リア充」とは何ぞ、とレクチャーをしたらしい。それを受けての同僚の反応。「まったく理解できないよ!リア充って要はすばらしく幸せな生き方ってことだろ!?なんでそれに名前をつけて卑しめるんだい!」
中高生はR18が見れない代わりに制服来て手とか繋いでドキドキするとか大人になったら確実に料金が発生するプランを基本無料で楽しめていることを噛みしめるべき。
「人間は一度に脳の数十%しか使っていないんです。もったいないですよね。」っていうのは、「信号機は一度にすべてのランプの33%しか使っていないんです。もったいないですよね」っていうことと大体おんなじらしい。
タバコ吸う女性ってどう思う?って質問に対して、「タバコになりたい」ってコメントがあって論点ずれすぎてワロタ
何十年も単身赴任中の父親からのモーニングコールで毎朝起こされてるお母さんを不思議に思って「これ結構前からやってるよねw」と訊いてみたら「えっと…高校からだからもう30年くらい…?これ以外だと起きられないし…」などというその辺のリア充を軽く凌駕するクソ惚気が返ってきたので声がでない
ドイツ人の「規則だから守らなければならない。」が素晴らしい点は「合理性のない規則なら撤廃すべきだ。」が必ずセットであるところ。
フジロックに前夜祭からフル参加してる会社員は割といいところにお勤めだから捕まえときなさいってばっちゃが言ってた
中学の頃スラッとしててハット被ってるオジサンに道を聞かれ、教えたら帽子とって「ありがとう」と言われた。思わず「カッコいいですね」と言ったら「あはは。サンキュー。これで何か美味しいものでも食べてね」と言われ、割り箸を渡されたことがある。その人が高田純次さんと知ったのは1年後でした。

会社の飲み会の時に
すごい美人なんだけどどうしようもないほど無口な女が
俺の前にあった唐揚げを「一個ちょうだい」って言ってきたので、
酔ってたこともあってふざけて唐揚げを俺の口に挟んで
「はい」
って差し出したら、その女が無言で顔寄せて口で受け取っていって(唇は触れていない)
俺含めその場にいる奴全員固まった。

だいぶ間があって、上司が開口一番
「お前らデキてたのかよ!ぜんっぜん気付かなかった!」と言ったら、
どわーっと全員大盛り上がりで話題独占。
その後俺も2次会に行こうとしたのに
「若い二人の邪魔しちゃなんねえからw」とか言われて、二人で放り出される始末。

その女に「ごめん、どうする?」って聞いたら、
「どうするって?さっきのは求愛行動でしょ?わたしはちゃんとOKの意思表示したわよ。」
って言われてビックリした。

今年はたぶんこういうことがある気がしてしょうがない。

美しくない女性には「美人だ」と言わないで、「素敵なハンドバックを持っているね」とか、モノを誉める。ホステスがよく言うのは、誉めるところがまったくない男が来たら「いいネクタイね」とネクタイを誉めろと。大切なのは、嘘をつかないことです。『人たらしの流儀』